学会発表



 1) 一谷多喜郎・宮島葉子(1996). ベントグラス幼植物に発生したピシウム病とその第一次伝染源、日植病報62:625. (口頭発表)

 2) 一谷多喜郎・宮島葉子・山田 明(1998). 芝草病害の病勢と罹病組織中における病原菌の生育・生存形態との関係、芝草研究(大会誌)27:112-113. (口頭発表)

 3) 一谷多喜郎・宮島葉子・和田仁志(1999). 罹病シバ組織に観察される2種類の病原菌と殺菌剤による防除、芝草研究(大会誌) 28(別1号):68-69. (口頭発表) 

 4) 一谷多喜郎・宮島葉子・中西 恒・小川邦次(2000). 新規殺菌剤のアゾキシストロビン剤を中心とした芝草病の年間防除、芝草研究(大会誌)29(別1号):40-41. (口頭発表)

 5) 一谷多喜郎・宮島葉子(2001). ゴルフ場において診断が困難な重要病害の発生動向、芝草研究(大会誌)30(別1号):114-115.

 6) 成城瑠美ソニア・大久保博人・一谷多喜郎・大川隆久(2002). ベントグラス黒点葉枯病(新称)の病原菌Gloeocercospora sorghiについて、芝草研究(大会誌)31(別1号):38-39.  (口頭発表)

 7) 一谷多喜郎・宮島葉子・中西 恒(2003). ベントグリーンにおける病害の年間発生調査、芝草研究(大会誌)32(別1号):98-99.  (口頭発表)

 8) 一谷多喜郎・井村光男・本間豊邦・住田 玲・福岡省三(2004). ゴルフ場で発生するマツ材線虫病に対する樹幹注入剤(ミルべメクチン)の効果、芝草研究(大会誌)33(別1号):28-29. (口頭発表)

 9) 山田 明・中西せい子・入江伸光(2004).  芝草土壌における浄水スラッジケ−キの有効利用について、芝草研究(大会誌)33(別1号):48-49.  (口頭発表)

 10) 宮島葉子・中西せい子・前窪伸雄・上間隆史・根来秀行・小川夢子(2005). 屋上緑化に適した床構造と芝草種との関係、芝草研究(大会誌)34(別1号):106-107.  (口頭発表)

 11) 中西せい子・宮島葉子・前窪伸雄・上間隆史・根来秀行・小川夢子(2006). 屋上緑化における省力管理の模索、芝草研究(大会誌)34(別1号):49-50.  (口頭発表)

 12) 宮島葉子・森 将人・中西せい子(2008). RQフレックス法によるベントグラス(L-93)の葉身分析、芝草研究(大会誌)37(別1号): 68-69.  (口頭発表)

 13) 中西せい子・一谷多喜郎・小野澤圭介・木村正一・宮島葉子・前窪伸雄・伊藤正憲・中西 恒(2008). 芝草の健康診断「芝草の葉身分析と生育調査ならびに病害発生との関係」、芝草研究(大会誌)37(別1号):94.  (ポスター発表)

 14) 中西せい子・宮島葉子・一谷多喜郎・趙 徹・木村正一・伊藤正憲・中西 恒(2009).芝草の健康診断「芝草の葉身分析と生育調査ならびに病害発生との関係」(U)、芝草研究(大会誌)38(別1号):114-115.  (ポスター発表)

 15) 宮島葉子・中西せい子・前窪伸雄・渋谷厚志・太田太郎(2009). 芝生駐車場実用化試験、芝草研究(大会誌)38(別1号):116-117.  (ポスター発表)

 16) 中西せい子・宮島葉子・一谷多喜郎・伊藤正憲・趙 徹・木村正一・中西 恒・辰巳広徳(2010). 芝草の健康診断−芝草の葉身分析と生育調査ならびに病害発生との関係(V)、芝草研究(大会誌)39(別1号):58-59.  (口頭発表)

 17) 一谷多喜郎・伊藤正憲・執行拓宇・八田隆行・片山仁司(2011). プログラム散布によるベントグリーンの夏季衰退の軽減、芝草研究(大会誌)40(別1号):58-59. (口頭発表)

 18) 中西せい子・宮島葉子・一谷多喜郎・伊藤正憲・趙 徹・木村正一・中西 恒・辰巳広徳(2011).  芝草の健康診断−芝草の葉身分析と生育調査ならびに病害発生との関係(W)、芝草研究(大会誌)40(別1号):60-61.  (口頭発表)

 19) 中西 恒・中西せい子(2012). ベントグラスに対する夏のストレスを軽減するための各種資材の効果について、芝草研究(大会誌)41(別1号):34-35. (口頭発表)

 20) 一谷多喜郎・辰巳宏徳・中西 恒(2012). 近年のベントグリーンにおける主要な生理障害及び病害の発生状況、芝草研究(大会誌)41(別1号):100-101

 21) 宮島葉子・森 将人(2012). 核酸資材(育王)とアミノ酸肥料(アミノタップ)のベントグラス(L-93)の夏越しに及びす影響、芝草研究(大会誌)41(別1号):124-125.  (ポスター発表)