秋〜初冬の乾燥害

診断のポイントと対策

色、形

黄色

不整形

黄色と緑の色むら

大きさ

各種の大きさ

発生要因

乾燥した気象条件、散水不足、浸透剤などによる適切対応を欠いた場合

その他

 

左半分が黄色部

(根短小、マット状)

右半分は緑色部

(根部正常)

根部は乾燥して水をはじく

応急処置(薬剤対応)

緊急対応

浸透剤を加えて軽い施肥を2回くらい実施

その必用のない場合